KAKERUインタビュー 過去の記事

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※インタビュー記事内容は掲載された当時のままですので、一部リンク切れや情報やサービス内容終了、肩書き変更などございます点はあらかじめご了承願います。なお、ご本人の希望により記事ページのリンクを外していることもございます。 記事内容が現在のご本人のお仕事や取り組みと大幅に異なる場合でも、マザールは一切責任はもてません。

Vol.94 辰美有美さん  Tatsumi.Style主宰/ヒーリングアーティスト・空間カウンセラー
喜びのなかに毎日いること。
被災地の女性支援に力を尽くし宇宙の法則を説く。
(2012年05月08日掲載)

Vol.93 柴田暁子さん   スペースナナ発起人
環境、食、教育、福祉、平和…。
市民活動をしてきた流れの先に地域カフェを立ち上げ、交流をはかる。
(2012年03月08日掲載)

Vol.92 佐藤じゅん子さん  株式会社コンプラウト代表取締役
利益は大切だけど、仕事の目的ではない。
人に喜んでいただける本物の商品をお届けしたい。健やかなる美のために…。
(2011年10月26日掲載)

Vol.91 砂田麻美さん  映画監督
砂田家のドキュメンタリーで 父の存在感、おかしみと哀しみを知る。
誰もが我が家の「生と死」を思う、傑作。
(2011年9月2日掲載)

Vol.90 永井愛さん 劇作家・演出家・二兎社主催
社会の根底に転がるテーマを見つめ、 滑稽な人間ドラマを展開する。
社会派コメディの第一人者。
(2011年7月1日掲載)

Vol.89 矢萩邦彦さん  株式会社スタディオアフタモード代表取締役、鏡明塾塾長、他…
多様性を受け入れ、まるくつなげる。
アルスコンビネーターとして 縦横無尽に関係を増やしてゆく。
(2011年6月1日掲載)

Vol.88 我謝京子さん  ロイター記者・映画監督
母と娘が抱える世代間の葛藤。
NYで生きる女性の生きざまから受け取る、さまざまなメッセージ。
(2011年4月28日掲載)

Vol.87 松森果林さん  エッセイスト・ユニバーサルデザイン(UD)コンサルタント
目指すのは誰もが暮らしやすい社会。
聴こえる・聴こえないに関わらずコミュニケーションの幅を広げよう。
(2011年1月28日掲載)

Vol.86 カン・テギュさん 映画監督・脚本家
コーラスで、心の門を開く。
究極の立場にいる女性が見つけた生きる希望、死への覚悟。
(2010年12月17日掲載)

Vol.85 リンダ・ホーグランドさん プロデューサー・映画監督・翻訳家
戦争を語らずに、安保は語れない。
1960年に日本で何があったのか?アートから垣間見る「抵抗の証」。
(2010年9月10日掲載)

Vol.84 勅使川原美和さん てしごと★足靴工房主宰・靴作家
銀行員からリフレクソロジストへ転身。
足は健康の要と知り、靴作りへシフトし靴職人に。
(2010年5月14日掲載)

Vol.83 真部裕さん    ヴァイオリニスト
芸大を首席で卒業した天才音楽家。
奏でるヴァイオリンの音色で光や風や色を感じてほしい。
(2010年4月23日掲載)

Vol.82 石川稚子さん  Rapha「ラファ」治療室鍼師・灸師・按摩マッサージ指圧師
美顔鍼やダイエット鍼、花粉症の症状緩和にも一役。
鍼や灸をもっと親しまれるよう良さを広めていく。
(2010年4月9日掲載)

Vol.81 坂本直子さん  FMサルース「Topics」金曜日パーソナリティー
CAを経て再就職研究のため大学へ戻り1年間勉学。
「仕事と育児」が永遠のテーマ。
(2010年3月19日掲載)

Vol.80 清水正江さん  子育て支援グループ「ゆめこびと」代表/ライター
目の前の子どもは自分を映し出す鏡のような存在。
「ゆめこびと」の活動を通してやっと自分を好きになれた。
(2010年2月26日掲載)

Vol.79 中山ひろみさん  インテリアアドバイザー/「わたの花」店主
和紡布をカーテンや鍋洗いに使って生活をエコに。
ふんわりと柔らかな風合いで、カサカサした心も和みます。
(2010年1月29日掲載)

Vol.78 松田光弘さん  ピアニスト
いがくり坊主にでかいピアスを耳にうちつけた異色のピアニスト。
テクニックに走らない音色は独学で習得。
(2010年1月15日掲載)

Vol.77 西川悟平さん  ピアニスト
ジストニアという難病を抱えながら、ひたすら自分を信じて練習。
考え方次第で自分のおかれている環境は最高にも劣悪にもなる。
(2009年12月18日掲載)

Vol.76 山本貴代さん  「女の欲望ラボ」代表
クリエーティブとマーケティングを掛け合わせ
OLの知恵を使いながら企画し、発信していきたい。
(2009年12月4日掲載)

Vol.75 宮平貴子さん  映画監督
困難があっても好きなことを大事にする人は年を重ねるごとに輝きを増す。
この作品を観て、自分の中に「アンの心」を見つけてもらえたらうれしい。
(2009年11月13日掲載)

Vol.74 中島奏さん  女優・歌手
お客様と私、1対1のエネルギーでぶつけないと反応ってかえってこない。
お越しになる方のために120%の力にラメをつけて迎える!という信条。
(2009年10月09日掲載)

Vol.73 川端裕人さん  作家
NZに二人子連れで2009年の半年間移住生活し日本との違いを体験。
あくまでも保護者が教育の主体なのだと自覚したい。
(2009年9月25日掲載)

Vol.72 杉山晴美さん  『天に昇った命、地に舞い降りた命』著者/主婦
2002年3月に三男を出産し、とりもなおさず赤子を連れて帰国。
子ども3人を育てるのに必死で荷物も紐解けず過ぎた8年…そして今。
(2009年9月11日掲載)

Vol.71 高橋雅子さん  Wonder Art Production/Hospital Art Lab代表・アートプロデューサー
アートを通じて世の中へ元気を届けられるような活動を。
病院で過ごす子どもたちへ向けた「ハッピードールプロジェクト」。
(2009年8月14日掲載)

Vol.70 小埜孝子さん  LaLa-onoサロン主宰・リフレクソロジスト
波動によって体のバランスを整える「シンキングリン」を用いて。
自宅サロンで緊張している心と体をほぐしてあげたい。
(2009年7月31日掲載)

Vol.69 河崎 環さん  ライター・コラムニスト
塾なしでは中学受験を乗り越えることなど考えられなくなった時代。
受験を通し子どもに伝え、もたらしたいことを振り返り軌道修正も大切。
(2009年7月10日掲載)

Vol.68 江川健太郎さん  ボランティア団体CoCoA主宰
学校でも家でもない、もうひとつのつながりの場をつくりたい。
先生でもない親でもない、身近な大人に遠慮なく甘え楽しめる場を。
(2009年6月26日掲載)

Vol.67 蓬原 泉さん  Seasons Kitchen主宰・フードコーディネーター
困った時はいつも誰かに助けてもらえる人と巡り合う「運と勘の女」。
148cmの身の丈に合った範囲の料理の仕事をしていきたい。
(2009年5月29日掲載)

Vol.66 我謝京子さん  ロイター記者・プロデューサー
ものだけあっても幸せではない。幸せは人との関係で感じるもの。
映画「Mothers’way Daughters’choice」(母の道、娘の選択)を通じて伝えたい。
(2009年5月15日掲載)

Vol.65 杉尾恵子さん  Precious Flower K主宰
何事にも喜びと感謝の気持ちをもっていると良き出会いに恵まれていく。
プリザーブドフラワーの自宅サロンを通じ相手の喜びを一番に考える。
(2009年4月24日掲載)

Vol.64 石鍋博子さん  ワンピース倶楽部代表
たった1枚の絵を実際に購入しアートの世界の面白さに気づいた。
アート作品を愛し、所有し、慈しむ楽しみを分かち合いたい。
(2009年4月1日掲載)

Vol.63 大平勝美さん・柿沼章子さん  社会福祉事業団「はばたき福祉事業団」理事長
障害があっても病気があっても一緒に働けるような社会をつくる必要がある。
HIV感染者をどうすれば企業の一員として活用できるか?を考えてほしい。
(2009年3月30日掲載)

Vol.62川人紫さん  ハイパープランツ株式会社
アロマを日本で広めようと独自で切り拓いてきたアロマ業界パイオニア。
補完代替医療としてアロマを用い、自らの癌も克服。
(2009年3月13日掲載)

Vol.61 水谷孝次さん  アートディレクター
子どもたちの笑顔は世界共通のコミュニケーション「MERRY PROJECT」。
地球を大切に想う気持ちは、国境を越えてつながっていくと思う。
(2009年2月27日掲載)

Vol.60 竹川真紀子さん  雑穀パンとおやつの店「たねまき」店主
「たねまき」を旅立った一つひとつの雑穀ぱん達が、
食生活を見直すキッカケ、雑穀の美味しさを知る機会になってほしい。
(2009年2月13日掲載)

Vol.59 樋口星太郎さん  俳優・雲水
俳優であることと雲水であることは同じ。
一つひとつのご縁を大切にして、いかに目の前の相手に和合できるか。
(2009年1月23日掲載)

Vol.58 村田雅子さん  お菓子工房Allons-y!!主宰・スイーツアーティスト
工房名はフランス語で“さあ、作りましょう!!”という意味。
与える側の私と、来てくださる方たちと一緒に成長できるように名付けました。
(2009年1月9日掲載)

Vol.57 松野朝子さん  株式会社アリス代表取締役
横浜で0~6歳児の就学前児童教育に取り組み続けるアリス。
モンテッソーリメソッドをふまえて一人ひとりの子どもの才能を伸ばす。
(2008年12月26日掲載)

Vol.56 林 信克さん  ToyShop「トナカイ」代表
積み木遊びで子どもたちに共同作業を覚えてほしい。
出会った人・モノ・時代・地域を大切にすることで街へも恩返しを。
(2008年12月12日掲載)

Vol.55 志村成則さん  米屋店主
米粉販売も手がけ、お米の新しい食材づくりに日々取り組む
小田原米屋5代目店主にニッポンの農業を語って頂きました。
(2008年11月28日掲載)

Vol.54 小林和子さん  作詞家
70年代アイドルの歌をはじめ、著名アーティストまで800曲以上の
歌詞を提供してきた大御所作詞家が語るJ-POPの変遷。
(2008年11月14日掲載)

Vol.53 森優子さん  イラストレーター兼エッセイスト
子どもが親を頼りにしてイチャイチャできる蜜月期を満喫せな損。
子連れ旅行は期間限定のお楽しみなんですわ。
(2008年10月24日掲載)

Vol.52 筒井龍平さん  株式会社トリクスタ代表取締役/プロデューサー
会社に従属せずワクワクしながら活躍できる方法は、起業という形でした。
「多様性こそが可能性である」という理念を企業を通じて体現していきたい。
(2008年10月10日掲載)

Vol.51 小林由紀恵さん  エステティシャン・フェイシャルサロン「Pliant」主宰
美しくする「神の手」で、妥協せずに一人ひとりの肌と向き合う。
エステ体験の少ない方に気軽に来ていただけるサロンにしたい。
(2008年9月26日掲載)

Vol.50 秦典子さん  ドッグシッター・作詞家
観察眼鋭く物事をちょっと茶化して言葉で捉えるのが得意。
姉は音楽家・秦万里子、ドッグシッターと作詞家という二足のわらじを履く。
(2008年9月12日掲載)

Vol.49 遠藤明子さん  ポートフォリオ・ワン代表取締役
9.11後、アロマの香りで人に新しいスピリットを吹き込んでいきたいと起業。
原産国タイに教育と労働を促すことで経済的支援と人的支援を行っています。
(2008年8月7日掲載)

Vol.48 明川哲也さん  作家・ミュージャン・詩人
憂鬱な事柄は外から吹いてくるものだと思ったら、
実は自分の内側から吹き荒れるものだったということを書きたかった。
(2008年7月25日掲載)

Vol.47 原田真二さん  ミュージシャン
世界中の人の心を溶かす力のあるメロディとメッセージ。
民族・宗教・国境を飛び越え、人の心に訴える音楽で新時代を切り開いていく。
(2008年7月11日掲載)

Vol.46 中村慶さん  墨アーティスト
一人の人として出会った時、国や言葉や文化や宗教を越えハグできる関係。
その可能性を信じたいから、私の作品は言葉でなく抽象的な表現に変わった。
(2008年6月20日掲載)

Vol.45 池内ひろ美さん  家族問題コンサルタント・評論家
家族・夫婦問題のエキスパートとして1万人以上をコンサル。
「東京家族ラボ」では、夫婦や親子向けのユニークなセミナーが随時開講。
(2008年6月6日掲載)

Vol.44 西原聡さん  料理人・「うおたま&くうかい」店主
「あべんとう」製造元「うおたま&くうかい」の味は定評高く、
地元の人だけでなく、神奈川県内全域からお客様がお越しになるおいしさ!
(2008年5月23日掲載)

Vol.43 青木育美さん  クラフト作家
粘土はスケッチなしで手でコネコネしながらイメージを作っていける。
私自身が時間を掛けて長年培ってきたライフスタイルをクレイで表現したい。
(2008年5月2日掲載)

Vol.42 橘田佳音利さん  株式会社Frajouterie(フラジュテリー)代表取締役
女性が自立して働ける社会づくりに貢献したいという思いで44歳で起業。
35歳以上の女性へ、経験と対応力という強みをいかした再就職を促す。
(2008年4月18日掲載)

Vol.41 南田理恵さん  助産師/ 株式会社ママズケア代表取締役
ママと赤ちゃんのためのお手伝いさんという意味の社名「ママズケア」。
助産師のネットワークを構築し、兵庫で活躍するパワフル助産師起業家。
(2008年4月4日掲載)

Vol.40 志村紀美江さん  ソプラノ歌手
日本の魅力を伝える歌を輸出したい。この国の素晴らしさを音楽で
正しく伝えていく「継承コーディネーター」が私に与えられた使命。
(2008年3月21日更新掲載)

Vol.39 橋本加名子さん  料理研究家・「アジアンサロン おいしいスプーン」主宰
懐石料理・近茶流(きんさりゅう)教授を母にもち、
タイに渡り本格タイ料理を学んで帰国後、お料理教室を主宰。
(2008年3月7日掲載)

Vol.38 ワタナベマキさん  料理家
「サルビア給食室」という名の「食場」で腕をふるう料理の達人。
素材を生かした野菜たっぷりの料理や季節感を大切にしたスタイリングが好評。
(2008年2月22日掲載)

Vol.37 田野聖子さん  女優
女優は人生をえぐりだして、自分との闘いをしないといけない。
これまで何一つ無駄な時間はなく、自分の引き出しになることばかり。
(2008年2月8日掲載)

Vol.36 今村拓馬さん   写真家
子どもたちの「いま」を見つめ、存在、暮らし、生活を撮り続ける。
環境が変化しているだけで、子どもの本質的なものは少しも違っていない。
(2008年1月25日掲載)

Vol.35 長谷健一郎さん  GENIES NATUR代表 オーストリア国家検定スキー教師
部屋の中だけでなく、自然の中で遊ぶことって楽しい。
滑るだけでなく自然を楽しむスキーを通じて、子ども時代に感じてもらいたい。
(2008年1月11日掲載)

Vol.34 日原いずみさん  作家
日常から逸脱しなくとも普通の暮らしに血や修羅場や輝きは転がっている。
家族を続ける覚悟、大地に根ざしたエロス、女の素晴らしさを描きたい。
(2007年12月21日掲載)

Vol.33 日野紀子さん  非営利団体『NY de Volunteer』(NYdV)代表
ボランティア活動の啓発と、国際相互理解を推進しているNYで行うNPO団体。
誰かに何かを与えるだけでなく、誰かから何かをもらうことがたくさんある。
(2007年12月7日掲載)

Vol.32 なかがわちひろ(中川千尋)さん  絵本作家・翻訳家
人生には、名前のつけがたい愛がたくさんある。いろんな愛の、華やぎと、
あったかさと、哀しみを知った大人にも読んでほしい作品の数々。
(2007年11月23日掲載)

Vol.31 牧野美保さん  キッチンさらぼん オーナー
新宿のどまんなかで販売するスローフードなお弁当屋さんは毎日140食完売。
公的機関の仕事20年を経て、人を元気に笑顔にする食の仕事へ転身。
(2007年11月9日掲載)

Vol.30 齋藤美智子さん  成瀬くりの家保育園 園長/社会福祉主事
日本の食文化を繰り返し伝え、できあがる過程で、子どもたちの会話やドラマ、
発想を捉え、子育ての楽しさを伝えていくことが私たちの役割。
(2007年10月19日更新掲載)

Vol.29 田中清代さん  絵本作家・銅板画家
温和で透明感あふれる人柄、懐かしい友達に会ったようなノスタルジー。
撫でてしまいたい衝動に駆られるほど、ふっくらとした温かみを感じる作品。
(2007年10月5日掲載)

Vol.28 阿部絢子さん  生活研究家・消費生活アドバイザー
シンプルで物を極力置かず、食べ物は質素だけどおいしいものを少しだけ。
ヨーロッパ各国へ毎年ホームステイし環境に配慮した暮らしを体験に。
(2007年9月21日掲載)

Vol.27 さかもとはるゆきさん  ボディコーディネーター・(株)PIJ代表取締役
体と心の動きをチェックして、その人らしく快適に過ごせるよう調整する仕事。
自分の体の変化を願い、自分自身を信じている限り、可能性は広がり続けます。
(2007年9月7日掲載)

Vol.26 山本祐司さん  イラストレーター・絵本作家
自分が幸せにならなければ、幸せな絵は描けない。
マジメに続け、締切りを守り、いきてる絵を描くことを鉄則に創作を続ける。
(2007年8月17日掲載)

Vol.25 水島朝穂先生  早稲田大学法学部教授 博士(法学)
憲法は本来、国民が守る規範ではなく、国家権力を縛る規範。
たとえ政治が暴走しても最小限の失敗ですむように設計されている。
(2007年8月3日掲載)

Vol.24 リサ・モリモトさん  監督・プロデューサー
狂信者だと思っていた特攻隊員は穏やかで思慮深く、感情をもつ人間でした。
映画「TOKKO」を通じ、なぜ今も戦争が繰り返されるのかを考えてほしい。
(2007年7月13日掲載)

Vol.23 リンダ・ホーグランドさん  プロデューサー・翻訳家
戦争とはどういうことかを取り上げたくて、その比喩としてTOKKOを描写。
神風特攻隊の知られざる事実を知ってから、亡くなった方々を敬いたくなった。
(2007年7月6日掲載)

Vol.22 深津高子さん  国際モンテッソーリ協会理事 保育環境アドバイザー
「地域から世界へ」。子どもが変わる→保護者が変わる→地域が変わる→町
…という風に、自分の足元から変革をもたらすことが大切だと思っています。
(2007年6月22日掲載)

Vol.21 (左)飯尾淳子さん(右)飯尾さとみさん  京都のお酢屋 飯尾醸造(母娘)
まろやかさと旨み、コクが違う純米酢「富士酢」は素晴らしい味わい。
飯尾醸造の酢は、基準の5倍量のお米で造る極めておいしいお酢です。
(2007年6月8日掲載)

Vol.20 カトウユミコさん  帽子デザイナー
大量に作ってたくさん売って儲けるような帽子づくりはしない。
誰かと喜びを分かち合いたいから、帽子好きな人と一緒に作りたい。
(2007年5月25日更新掲載)

Vol.19 稲田美織さん  写真家
伊勢神宮をはじめ、平和や環境をテーマに世界各国の聖地を撮影。
写真と共に、その歴史的背景に触れる感動的コラムも執筆している。
(2007年5月11日掲載)

Vol.18 安藤哲也さん  NPO法人Fathering Japan(ファザーリング・ジャパン)代表
「よい父親ではなく、笑っている父親を増やそう」働き方や意識改革を通じて、
次世代育成をねらいにするお父さんの目指す社会は家族皆をハッピーにする。
(2007年4月28日掲載)

Vol.17 いじりめぐみさん  有限会社IJIRIYA USA Go Feisty主宰
「世の中をいじる」をモットーにしたIJIRIYA USAはお金のためには働かず、
「これはおもしろい」と思うことを探すことで、世の中をいじり続けています。
(2007年4月13日掲載)

Vol.16 長畑佐代子さん  有限会社AT EASE代表取締役
心が穏やかだと体にも顔にも出る。肌に透明感がうまれ、シミ・シワも消える?!
口コミだけで広まった噂のジェルはお薦め。1回の施術で違いがわかります。
(2007年3月30日掲載)

Vol.15 寺尾のぞみさん  ミステリオ主宰
「人違うことって、素晴らしい」を理念に毎夏7泊8日のサマーキャンプを開催。
私にとってのミステリオは大切な家族。必ず帰ってこられる場所です。
(2007年3月16日掲載)

Vol.14 村田真由美さん  RBR株式会社 代表取締役
「5日間の右脳トレーニング」は絵画を描くことでモチベーションも
マネジメント力もアップ。企業研修にも大人気なアートプログラム。
(2007年3月2日掲載)

Vol.13 団遊さん  アソブロック株式会社 代表取締役
幼稚園は地域に根付いた教育の場。視覚的なイメージチェンジも大切ですが、
採用や職員のスキルアップをフォローすることも大事なんです。
(2007年2月16日掲載)

Vol.12 クラタミオコさん  ocomoco(オコモコ)主宰バッグデザイナー
子どもの園バッグや弁当袋、シューズバッグを作って目覚めたバッグ創り。
住まい兼アトリエでバッグ製作に励む、趣味を仕事にした息長い手仕事。
(2007年2月2日掲載)

Vol.11 中村裕子さん  NYパワーハウス有限会社 代表取締役
育てたアーティストが世間に認められたら、こんなにうれしいことはない。
自分の手が離れていたとしても関わってきた人が有名になってほしい。
(2007年1月19日掲載)

Vol.10 田中恵子さん  ニットデザイナー
子どもと犬のニットアイテムを手がけ、住まい兼アトリエでサロンを主宰。
仲間とおしゃべり、お茶も楽しんで週1回3時間くらい皆で集まります。
(2006年11月6日掲載)

Vol.9 ピアニスト 加納文子さん × ヴィオラ奏者 堀あゆみさん
結婚・出産を経てからもプロの演奏家として地道に音楽活動を続けてきた同士。
クリスマスにクラシック音楽という時間と空間をプレゼントして。
(2006年9月20日掲載)

Vol.8 もりちよこさん  シンガーソング&コピーライター
自然災害が多いこの時期、殺伐とした世の中にヒューマンラブソングを。
男女の恋愛だけでなく、国や動物、植物、地球…を通じて深い愛を歌いたい。
(2006年7月20日掲載)

Vol.7 秦万里子さん  音楽家・ミュージシャン
5年後は作曲家として2本足で立っていたい。作る以上はより多くの方に
聴いていただきたいし、ミュージカルのようなステージもやりたい。
(2006年5月31日掲載)

Vol.6 岡崎ゆみさん  ピアニスト
クラシックはリラックスや脳への良い刺激を誘います。
素晴らしい音楽を聴くことは感性の発達を促すためにもクラシック音楽が最適。
(2006年3月1日掲載)

Vol.5 宮西達也さん  絵本作家
デビュー後の10年間、先が見えなくて何度も不安がよぎった。
でも自分がやりたいことはしっかりあったから、これでやっていこうと。
(2005年11月18日掲載)

Vol.4 漆畑直樹さん  株式会社ピクセン
香らせるだけなら、技術的にはそれほど難しくない。
消臭・除菌してから香る仕組み、発ガン性物質を除く空気清浄にこだわった。
(2005年10月31日掲載)

Vol.3 宮田幹夫さん  医学博士
人体に危険なモノを列挙していても健康にはなれない。どう共存してゆけるかを
見出したい。医師として化学物質過敏症の症状改善の第一人者として取り組む。
(2005年9月19日掲載)

Vol.2 横田増生さん  ジャーナリスト
膨大な資料をきちんと踏まえて書いている秀逸さ。文章の行間からも穏やかな
人柄が見え隠れする反面、体当たりの潜入ルポは鋭く事実を切り刻む。
(2005年9月7日掲載)

Vol.1 田中尚人さん  絵本編集者
絵本が石礎(いしずえ)、絆となって素敵な時間を共有することができる。
将来は仲間と幼稚園をつくりたい。父親がもっとガンガン関わるようなね。
(2005年8月30日掲載)